コミュニケーション

コミュニケーションの実績をご紹介します。

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島の色(広報誌)

クライアント:宮古島市
~住み続けられる美しい島であるために~
環境・暮らし・観光の関係を繋ぐ広報誌。
島の様々なモノ・コト・ヒトに焦点を当てながら暮らしや観光についてのマナーについても啓蒙し、持続可能な島づくり・観光を実現するための情報誌です。

詳細はこちらをご覧ください

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理想通貨(社会制度)

クライアント:宮古島市
宮古島市の事業で、エコ活をする人、支援する事業者を繋ぐコミュニケーションツール。仕様としては地域クーポンで、現在4種類の紙幣を模したクーポンを発行しています。リトラボでは企画から設計・開発・運用まで全ての業務を担当しました。

理想通貨紹介ページ

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セソコマサユキさんに学ぶ市民ライター講座

クライアント:宮古島市
ライター・編集者のセソコマサユキさんをお迎えして、エコアイランド宮古島の標語「千年先の、未来へ。」残したい島のコト・モノ・ヒトをテーマに、市民対象のライティングと撮影の講座を企画し実施しました。
前半は座学、後半はフィールドワークという構成で、市民が編集者として宮古島を客観視する事で、地域についての気づきを得ていただく事を最大の目的としてました。また、フォローアップとして希望者に当法人スタッフによる市民ライター講座を実施して記事を作成しエコアイランド公式サイトで公開されました。
講座により技術を学び、地域に気づき、市民同士が交流を深めるといったコミュニケーションです。
多くの市民から応募がありました。

講座当日の様子

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エコの島コンテスト(イベント)

クライアント:宮古島市
島内で エコアイランドに資する活動を展開する団体や個人が、1年に一度、集結してその活動を発表し称えて、イオン様が協賛しご当地WAONを進呈するというイベント。フリーマーケットやエコマルシェという飲食ブースを設けるなどのコンテンツを導入し、来場者が楽しんでもらえる工夫をし、来場者増に繋げることに成功しました。

エコの島コンテストの公式サイトをご覧ください

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ゆくりば(ミートアップ)

クライアント:宮古島市
エコな農業、エコなデザインと、毎回エコと他のテーマを掛け合わせて開催されるミートアップを2017年~2018年に企画・設計・実施しました。
エコな井戸端会議をコンセプトに、なるべく敷居を低くし市民が参加しやすい雰囲気づくりを重視しました。

ゆくりばの様子はこちら

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エコアクション・カンパニー(社会制度)

クライアント:宮古島市
宮古島市内で、エコアイランド・SDGsに積極的に取り組む企業を宮古島市が認定する制度です。他自治体の制度調査、制度のコンセプト、基本設計などを担当しました。2019年年度より導入予定。

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宮古島市地域おこし協力隊(社会制度)

クライアント:宮古島市
地域おこし協力隊導入のための支援と企画、各種コミュニケーション開発を担当しました。制度の導入から運用までディレクションをしました。

マイナビに取り上げられた記事

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